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ミツバチたちが一生懸命集めた花の蜜。巣の中で加工し貯蔵するハチミツは、自然界で一番甘い「蜜」と言われているのだそう。

6月には蛍が舞う。そんな自然豊かな静岡県の「蔦の細道」集落でおおいし養蜂は、天然養蜂を営んでいます。

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おおいし養蜂の方々が大切に育てているミツバチたち。彼らが造る天然ハチミツのブランドが「OISHIYOHO 832」です。

「OISHIYOHO 832」のハチミツは、ミツバチの巣で作られた天然のハチミツであること、水あめなどの糖類を加えていないこと、味、香り、色などに一切手を加えていないこと、日本国内で採蜜されていること、という基準に準じた、100%国産純粋ハチミツです。

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ハチミツといえば、多くの人が思い浮かべるのがあの色、そしてあの味。でも、実際にはハチたちが集めてくる花によって、蜜の色や味が違うのです。

当然といえば当然。でも、OISHIYOHO 832のハチミツは、味や香りに一切手を加えていないからこそ、それぞれの蜜の香りや味を堪能することができます。

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みかん

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そば

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こんな風に、それぞれのハチミツのきらめきを感じることができるのです。

おおいし養蜂さんはご家族3人で大切にハチを育て、採蜜してハチミツを造っているので、生産できるハチミツは限られており、とても貴重です。サイトでは売り切れているものもありますが、気になる方は、是非ちょこちょこ入荷状況をチェックしてみてくださいね。

さあ、きらめくハチミツの世界へようこそ。お花とハチミツに感謝をしつつ、自然の味をいただきましょう。

OISIYOHO 832

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