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バレンタインのギフト選びに悩んでいる方へ。オンラインショップ「OneMe」からオススメのアイテムをルーミー編集部がセレクト。OneMeバイヤーの木村さんにその魅力を紹介してもらいましたるみ。

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こんにちは。OneMeバイヤーの木村宏明です。

音楽にはちょっとうるさい、そんなこだわり派の彼を唸らせてみる?

今回ルーミー読者のみなさんにご紹介するアイテムは、ギターアンプで有名な Marshall製の Bluetoothスピーカー「STANMORE(スタンモア)」。



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STANMOREには2種類のカラーがありますが、特にこのクリームはレアカラー。

カップルでも楽しめそうなやさしい色合いが特徴で、Marshallをよく知る方でも「白いMarshall?」と目を奪われるサプライズカラーです。

それではさっそく、STANMOREの特徴を紹介していきます。


Marshallの息遣いが聴こえてくるようです

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Marshallは1960年代から始まり、様々なミュージックシーンに伝説を築いてきたギターアンプのトップブランドです。STANMOREはそんなMarshallの伝統を各所にしっかりと受け継ぎ、見た目もサウンドもギターアンプそのもの。

前面のロゴだけでなく、スピーカー全体からMarshall本来の象徴的な雰囲気がにじみ出ています。


コンパクトなのにパワフル、サウンドスペックに抜かりなし

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アンプのイメージもあって、写真だと大きく見られがちなSTANMOREは、実はこんなにコンパクト。片手でひょいと持ち上げられます。それでいて、Marshallは大音量アンプの代名詞的存在でもあるため、小型なのにパワー満点。

また、Marshallアンプの特徴は歪み…というのが一般的に有名ですが、もともとMarshallアンプは忠実な音の再現を求めて作られていました。その志はSTANMOREにも受け継がれ、高音と低音に伸びがあり、中域が豊かな音を再生します。


真鍮製の上部コントローラーは、Marshallアンプそのもの

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STANMOREの魅力は音だけではありません。スピーカー上部のプレートは真鍮製。アンプさながらのつまみや音域のコントローラーを備え、音量を調整しているだけで、まるでアンプを触っているような気分に浸れます。

この独特のヴィンテージ感と満足感は他のスピーカーでは味わえません。


端末と簡単にワイヤレス接続、本格派はコイルコードで

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STANMOREの入力系統は4種類です。光デジタル入力、RCA端子入力に対応しているほか、気軽に音楽を楽しみたい方は、Bluetoothによるワイヤレス接続がオススメ。

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本格派の方はぜひ、シールドを模した付属の3.5mmコイルコードを使って音を鳴らしてみてください。よりクリアでノイズのない音を、思う存分楽しめます。

さて、今年のバレンタインはちょっぴりゴージャスに、本格派アイテムを贈ってみるのはいかがでしょうか。

Marshallは伝統あるトップブランド、その品質は数々のミュージシャンたちが証明してくれています。

音楽好きの男性だけでなく、本物志向のパートナーをお持ちの方にはぜひオススメしたい逸品です。

購入はこちらから。

OneMeバイヤーの木村さんがオススメするアイテムリストはこちらからどうぞ。

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