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スマホの充電ケーブルを何本も持っている人、いませんか?

スマホのヘビーユーザーであればあるほど、職場にも、カバンの中にも、ベッドサイドにもあって、どこでも充電しているのではないでしょうか。

そんなあなたには、このケーブルがピッタリかもしれません。

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SONICableは、従来の2倍の速さで充電できるケーブルです。

仕組みは簡単。データ転送と充電を同時に行うのが一般的なケーブルですが、SONICableにはデータ転送に使っていたパワーを一時的にオフにし、充電に力を注ぐようにする機能がついています。

その機能は、本体についているスイッチで切り替えることが可能。

このケーブルさえあれば、隙間の時間でサクッと充電ができるので、充電する頻度が減りますよね。そうすれば何度も充電する必要もなくなりますし、ケーブルをあちこちに置く必要もないでしょう。

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「これだけあればいい」と言える理由はもう一つ。買い換える必要性がほぼ無いこと

これまでは、断線したり端子が壊れたりして、充電できなくなったことは数知れず。それ以外にも、Appleの認証「MFi」を取得してないものが、iPhoneを買い換えたら使えない…なんて経験がある方もいらっしゃるかもしれません。

SONICableは、ケーブルはナイロン、端子部分はアルミという頑丈な材料でつくられています。しかも間違えて挿そうとして痛めてしまうことのあるUSB端子は表裏の区別がないタイプなのでこちらも安心。また、MFiを取得しているので端子の形状が変わらない限りには使い続けられます。

そして、すばらしいことに保証が一生涯。もし壊れても修理交換してくれるんです。もちろんこんなに頑丈ならなかなか壊れないでしょうけど。

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SINICableは現在Indiegogoで出資を募っており、1本27ドル(約3200円)の出資で手にすることができる模様。

日本までの送料が別途6ドル(約720円)。配送は今年の3月を想定しています。

さぁ最後の1本にすべく手にしてみたくなりませんか?

詳細は、こちらから。

SONICable[Indiegogo]

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