特に夜間の室内インテリアって、凄く悩みますよね。壁の色、光の採り方、家具とその質感…。装飾用のライト一つとっても千差万別。




でも方向付けとなる素敵なアイテムが一つでもあると、他の要素は次第に合わせられていきます。





アルミ素材とLEDを組み合わせてシンプルに形作られた「POPUP LIGHTING」は、まさにそんなお部屋のインテリアアクセントにぴったりのアイディアライティング。クラウドファウンディングで目標額の2倍以上を達成しています。




折り畳みできる幾何学形状な鹿の頭。昼間見ると、そこに角(ツノ)なんてまったくありません…。





ところが夜に暗い部屋でLEDを灯すと、頭部から光が壁に沿って放たれ、そこに優しくラウンドした「光のツノ」が表示されます。その形状、デザイン性は本物のツノのようにカッコイイ…。




お部屋の夜間の間接照明としてちょうどよく、デザインもちょっと大人の雰囲気。これはイイなぁ。

POPUP LIGHTING- WHEN LIGHT MEETS ART [via KICKSTARTER]
[POPUP LIGHTING]

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense