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ストックホルム在住のグラフィックデザイナー兼ミュージシャン、David Rinmanさんが手掛けたこちらの作品。



ストックホルムのギャラリーで展示されていました。

少し懐かしいフォルムのソーセージ、切っても切ってもレコードなんです。



レコード自体最近あまり見かけることも少なくなりましたが、だからこそ音楽好きにはたまらない作品かもしれません。

ナイフと組み合わせて、レコードがたらりとめくれている部分をよりリアルに表現。まるで、金太郎飴のようなレコードですね。



海外では、アーティストでも沢山の肩書きを持っていることが見受けられます。

ミュージシャンであり、デザイナーでもあったり。どれも本気で挑んでいるからこそ、一つの作品により大きな説得力が生まれることに面白みを感じます。

作品の詳細はこちらからご覧ください。

Cutting Records

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