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ノルウェー在住のアーティスト、Markus Moestueさんは、手作りの恐竜付き自転車で世界を旅しました。




3つの自転車を解体し、手作業で恐竜のパーツを組み合わせることにより作られています。



プロジェクトを始めたきっかけは、子ども達の宗教教育に対する抗議の一貫。かつては、人間も恐竜と一緒に暮らしていた時代があると、訴えたかったそうです。



街に突如現れたら、注目間違いなしですよね。



旅の様子や製作過程は、こちらからご覧になれます。

self-built dinosaur bike

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