ごはんやおやつって、おいしいだけじゃなくてもっとワクワクするものなんだ。そんな気持ちを思い出させてくれるのが、「mokumogu -木のフォーク-」。

木の幹のような形のフォークは、刺すものによってまるでそこに森や林が広がるようなそんな楽しい空間を作ることができます。



シンプルだけど、オシャレ。



たわわなる実。



雪帽子のよう。



ディップして美味しくなーれ。

みなさんなら、どんな木を作りますか? あんな食材を飾ろうこんな食材を飾ろうと、想像が膨らみますね。

フォークはただ単に食べるための食器というだけではなく、クリエイティブな道具にもなるんです。



制作は、安心・安全な木のおもちゃを丁寧に作り上げる、佐賀県の飛鳥工房さん。

人が増えるごとに、木の数が増え、そして、人の数だけ、オリジナリティあふれる食べ物の木が作り出される。

フルーツや前菜など、思い思いにフォークを飾ったら、今度は、鑑賞する。「これは素敵なアイデアね」「今度はこんなのを作ってみよう」。そして、みんなでいただく。

食って、こんなに楽しいものなんですよね。みんなの笑顔も作る、そんなフォーク。

モクモグ 木のフォーク [大川コンセルヴ]

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