何故こんなセンセーショナルなスピーカーが生まれたの?とドギマギしちゃいそうなデザイン。

低音の迫力を生み出すスピーカーの名称「Woofer」は、大型犬やオオカミ、ライオンなど低い声で唸る「woof」という言葉から名付けられているのだそうです。

オランダのデザイナーSANDER MULDERさんは、そんな「ウーファー」の原点に返るかのような、犬型の「WOOFER SPEAKER」をデザインしました。

首から上がスピーカーというか、首が無くなってスピーカーになっている奇妙なカタチ。これが部屋にあったらオシャレというよりちょっとコワイ気もするのですが…。

とても尖がったセンスが求められそうなサブウーファースピーカーシステム犬。日本ではこちらから購入できるそうです。
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