鶏を育て、野菜を育て、土に触れあい、自給自足するためのツール「daily needs」。ベルギーのStudio Segersによるデザインです。



生活に密着しても違和感のない高いデザイン性を持ち、現代に欠けている自給自足を一貫して行えるツールです。



小規模なので経済的に持続性があり、すぐに社会に溶け込めるため、食糧生産の意識を変化させることもできそうです。



鶏は難しいので収納ユニットとして使って、ハーブなどを植えてお手軽な家庭菜園などやってみたいな。

[studio segers enables city farming with daily needs unit]

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