稲崎 吾郎

稲崎 吾郎


母はいつも笑顔だった。

その笑顔で、わたしのすべてを受け入れてくれた。

でも、もう二度と会うことはできない。

母はもうこの世にはいない。



この話、タイで行われた「LINEエピソ­ード募集キャンペーン」の中から選ばれた実話をもとに制作されたCMとのこと。

 

困ったときにはきっと誰かが手を差し伸べてくれる。

宇宙はきっとそういう仕組みなんだと思う。

Closer[Youtube]

稲崎 吾郎

神戸生まれ。アート/インテリア/ライフスタイルを中心に様々なメディアで執筆活動を続けるフリーランスライター。数十社以上のメディアでの企画/編集/執筆にかかわり、オウンドメディアや記事広告で制作したタイアップ記事は数百本以上。幅広いフィールドで執筆活動を続けている。

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