最新のOBSCUR Magazine (Issue14)では、NIKEのCEO, Mark Parker氏のオフィスの風景を掲載しています。

いまやスポーツ用品のカテゴリーにとどまらずファッション界でもその抜群の存在感を感じさせるブランドである「NIKE」。それを引っ張りまとめる立場にあるCEOのオフィスはどんな感じなのか、多くの人が興味を惹かれると思います。

そのお部屋がこちら。



どこもかしこも、たくさんのフィギュアやポスター、おもちゃ、アートピース、サイン入りのエア・ジョーダンに、リンカーンの胸像など、ありとあらゆるもので飾られています。

見ているだけでワクワク楽しくなるようです。こうゆうものを眺めながら、構想を練ったりするのでしょうか。

過去のデザインワークに多大な影響を与えたものがここにあるのかもしれないし、もしくは今後の作品に影響を与えうるものがここに隠れているのかもしれません。

ひらめきをくれそうな楽しくかっこいいオフィス。次はどんなアイディアがこの部屋から生まれるのでしょうか?

[Highsnobiety]

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