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ナノブロックでもできますね。

「レゴ アルバムジャケット」でググると大抵はこんなテイストの画像が拝めるわけですが、小さなブロックを使うことでドット絵のような表現も可能です。

ぼやーっとしているのが味わい深いと思いませんか?
 


Massive Attackのクワガタっぽいアレ、『Mezzanine』のジャケット。

モニターから離れて見ると少し見えやすくなりますよ。元ジャケットはコレ



昨年メガヒットしたDaft Punkの『Random Access Memories』

ブラックが多いせいか普通にアリなデザインですね。元ジャケットはコレ



Radiohead 『The Bends』

これだけ顔がデカデカと出ているとあんまり違和感が無い…。遠目に見ると本当に馴染む、実によく馴染む。元ジャケットはコチラ



ヒプノシスが手がけたジャケットの中でも非常にロリロリしい、Led Zeppelinの『Houses of the Holy』

ブロックの色彩もいと艶やか。元ジャケットはコレ



Coldplay 『X & Y』

もはや適当にカラーブロック並べただけみたいに見えますが、左側にうっすらとグリーンを配置してるあたり芸が細かい。元ジャケットはコレ

ソースのTumblrにはこの他にもたくさんのジャケットが並べられているので、気になる方や自身のロック知識にチャレンジしたい方はぜひ覗いてみて下さい。

レゴで作られたCDジャケットに味わいを感じたところで、同じくKotaku JAPANの「CDアルバムのジャケットをGIFにしてみた」画像もお楽しみ下さい。

モザイクじゃないよ、ブロックだよ。色んなアルバムジャケットをレゴで表現/ヤマダユウス型[Kotaku JAPAN]

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