SHARE


名刺は、仕事モードの自分を表現する、もうひとつの自分の顔。初対面の人とのコミュニケーションのきっかけにもなるという意味では、心強い相棒でもありますね。

ここ1年ほど、私の相棒として活躍しているのが、英カスタムメイド名刺サービスMOO」でつくった名刺たち。おかげで、名刺を手渡すたびに、「変わった名刺ですね。」などと、何かしらの反応をいただけて、人見知りで口下手な私でも、スムーズにコミュニケーションを始めることができ、大助かりです。

ノートを模した4バージョンのデザインは、MOOのテンプレートを活用したものです。マット加工した厚めの紙で、大きさは、縦84ミリ、横55ミリの欧州標準サイズ。お好みで、光沢加工を選んだり、再生紙でオーダーすることもできます。

MOOのデザインテンプレートは、実にバラエティ豊か。職種や好みの色などから、条件にあったデザインを検索することができます。また、FlickrやFacebookとアカウントを連携させ、これらのソーシャルネットワークサービスにアップロードした自分の画像を名刺のデザインにそのまま利用することも可能です。

MOOのような便利なサービスをうまく活用し、間もなくやってくる新しい年に備えて、心機一転、新しい名刺をつくってみるのもいいかも!?

[MOO]

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense