実用的な観点で言えば、そりゃ確かに自分の姿を写して確認するためのものですよ、って。でもそんな当たり前の考え方はもうやめちゃおう。



普段あまり気にして見ることのない、お部屋の部分的な姿をプリズマチックに写し出し、見えるすべてをインテリアにしてしまおうという自由人な発想の鏡「Prisma」。お部屋の高級感をアップできそうです。

三角形の鏡を立体的に配列し、様々な方角からお部屋を反射しているわけですから、自分の位置が変われば、まったく印象の違うインテリアオブジェになる、ということですね。



重さ41キロ。壁に強度が必要ですね。近づいて、ついついいろんな角度で顔を近づけてしまいそう。見られたらちょっと恥ずかしい姿かも。

税込み171,150円だそうです。お値段も重い。

Prisma [TOYO KITCHEN STYLE]

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