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郵便マークがついた「ポストマン」という名前のバッグ。

日本最大の鞄生産地、兵庫県豊岡市でさまざまな専門業種の鞄を作ってきたメーカー「BAGWORKS(バッグワークス)」のものです。



実は、すべての鞄に職業の名前がつき、その業種の人が使う鞄がオシャレにリモデルされています。こちらは「DOCTORMAN(ドクターマン)」。

 

あ、ドラマの中でお医者さんが持ってるバッグと同じかたち! 口がバカッと大きく開くので、中身が探しやすそう。




少し真面目そうな顔をした「BANKMAN(バンクマン)」

こちらは銀行員が渉外鞄として使う形なのだそう。内側には仕分けポケットが複数あります。



ネオンカラーのアクセントもかわいい「NEWSPAPERMAN(ニュースペーパーマン)」

1900年代にアメリカの新聞配達の少年たちが使っていたデザインが元になっています。大きめのサイズながら、かなりの軽さ。ジム用にもよさそう。



コンビニ袋の形そのままの「CONVENIENCEMAN(コンビニマン)

面白いですね。コンビニで働いている人が持つ鞄ではないけれど、ついコンビニに立ち寄ってしまうという人はコンビニ専用エコバッグとしていかがでしょう。軽いながら強力な素材。こちらもキッチュなカラーリングがいい。

他の「しごとのかばん」シリーズはこちらからチェック。オンラインショップもありますよ。   

さぁ、あなたは、何屋さんになりますか?

BAGWORKS

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