野本 纏花

野本 纏花


京都の和紙でできた丈夫でおしゃれなブックカバーをご紹介します。

デザインを手がけたのは、建築翻訳家の牧尾晴喜氏。

そのまま見ると「BOOK」と書かれている文字が、鏡に映すと、ん…?「LOVE」に見えるではありませんか!



ふと鏡や窓に映った姿が目に入ったときに、ちょっとうれしくなってしまいそうなデザインです。

価格は、文庫本サイズが525円(税込み)、単行本サイズが683円(税込み)で、色は「京紫」と「翡翠」の2色が用意されています。

やっとほんの少し秋めいてきた今日この頃。本格的な読書の秋に向けて、おひとついかがでしょうか。

購入はこちらからどうぞ。

和紙来歩

野本 纏花

1983年生。ITベンチャーのマーケターを経て、フリーライターに。マーケティングやソーシャルメディア関連の記事を中心に、ライフハッカー[日本版]、MarkeZineなどで記事を書いています。映画を見たり、ゲームをしたり、インドア100%な夫とともに、まったりおうちライフを満喫中。

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