きっと日本で建てるのは無理だろうとは思う仕様ですが、やっぱりこんな空間に憧れます。



ドイツのアーキテクトWannenmacher + Moellerによるデザイン住宅「Möllmann Residence」は、ドイツのビーレフェルトに建てられた、壁一面がほとんどガラスの家。



三角形の妻壁も全部ガラス。一階部分のレンガとの素材的なコントラストも印象的です。



これだけ広くて明るいと、毎日のびのび生活できそうですよね。内装の白が映えます。感性が磨かれるなぁ。



まるでボールルームのような大空間で過ごすナイトタイムも魅惑の空間に。とてつもなく広い土地があれば、こんな丸見え住宅だって快適に過ごせるのかもしれません。

他の写真もネタ元サイトからどうぞ。

Moellmann Residence by Wannenmacher Moeller [Design ruiz]

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