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し…死んでる!

ここはルーミー編集部があるオフィス。普段、平和なこの場所は、ざわめきと戸惑いの表情に満ちていた。


なんとルーミーの兄弟メディアであるKotaku編集部員、エドワード長谷と、ギズモード編集部員、嘉島唯の2人が頭部より血を流した姿で発見されたのだ。エドワード長谷の手元にはニンテンドー3DSが……。果たして彼らは誰に殺害されたのだろうか?

……と、こんな遊びが楽しめるのがこの「血のまくら」。



殺害現場でよくあるはずの血だまりを再現した、ブラックユーモア溢れるグッズで、7月25日(木)発売のニンテンドー3DS専用ソフト「逆転裁判5」の発売を記念して作成された販促アイテムだそうです。

全国の書店でもらえるブックカバー、もしくはWEBに掲載されているミステリークイズに正解することで、抽選で55名にこの「血のまくら」がもらえるキャンペーンが開催されています。

キャンペーンの詳細は下記からどうぞ。いろいろなシチュエーションで死んでいるKotaku編集部員も見ることができますよ。

無残な死を遂げたKotaku編集部員。ダイイング・メッセージは「逆転裁判5が…Webで…」/小暮ひさのり[Kotaku Japan]

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