正直な感想を言えば、ちょっとコワイ。



人体の美しさと実用性のあるジオメトリックな形状を融合した「Human furniture collection」は、パリのデザイナーDZMITRY SAMALさんによるコンセプトデザイン。



テーブル、シェルフ、ロッカーなど、がっちりした人間の足が支える独特な仕様。脚が足になるだけで、こんなにも存在感が増すんですね。



プロダクトとして実現するための投資家や協力者を求めているそうです。



家にこのテーブルを置くセンスが分からない自分は、結局まだまだ未熟なのでしょうか…。そんなこと言ったって、コワイものはコワいもんね。

以前にルーミーで紹介した、スーツ姿の「こちらへ歩いてきそうなテーブル」といい勝負ですね。

Human furniture collection [SAMALdesign]

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