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家具デザインの可能性は、もはや無限大。

今回ご紹介する椅子は、どうやらかなり周りの環境に溶け込んでしまうようなデザインなんだそうです。

ニューヨークはブルックリンを拠点に活躍している、デザイナーのTakeshi Miyakawaさんデザインのイスは、表面がになっており、床や壁などを自分自身に映すことによって、まるで擬態しているよう。

見えるような見えないような、そんな不思議な姿のイスなのです。

座っても大丈夫かな? ついつい、確認してしまいそうです。

Space-distorting visible /invisible furniture by Takeshi Miyakawa [Spoon&Tamago]
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