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マッチのようなケースに入ったこちらの紙のスティック。軸から折って、土に差して、水をあげると…不思議! ハーブや野菜の芽が出てくるんです!

グリーンスティック」は、マッチの形の紙に植物の種をセットしたオーストラリア生まれのエコグッズ。スティックの1本1本に、野菜やハーブの種が4〜5個埋め込まれています。

20年以上前に、オーストラリアのマッチ職人がマッチの中身をマッチではなく、花や植物の種を仕込んだスティックにすることを思いついたのがそのはじまり。以来、手軽に緑を増やすことができるとオーストラリアのみならず、アメリカ、ヨーロッパなど世界中で販売されているそう。購入はコチラから。

ニンジン、小松菜、カモミールなどなど種類も豊富。「グリーンスティック」の詳細は、マイロハスの以下の記事よりご確認ください。

マッチからカモミールが育つ!? オーストラリア生まれの不思議なスティック 杉本真奈美[マイロハス]

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