ロッテルダムにある美術系大学院PIET ZWART INSTITUTEの学生さん達によってデザインされた「Rollware」という麺棒

ローテクな器具に新しい機能を加えデザインするという趣旨の課題から生まれ作品です。

表面にはレーザーカッターで模様が削りだされており、パン生地などに模様を付け様々な大きさに切り抜くことで、食べられるお皿を作ることができます。まさにローテクとハイテクの融合ですね。

パターンによって食感の違いも楽しめそう。ホームパーティーなどで重宝しそうです。

Laser-Cut Rolling Pins That Let You Create Edible PlatesROLLWARE via DesignTAXI

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