林 美由紀

林 美由紀

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なんだろう、この贅沢な感じは。

決して、ラグジュアリーな雰囲気という訳ではないけれど、ロボットの上に寝そべることができるなんて素敵。



頭や体などは、各パーツに分けることができ、それぞれがスツールにもオブジェにもなります。まさに合体すると巨大なロボットイス、合体しなくてもイス。

おうちには置くことはできないけれど、公園とかにあったら、子どもにも大人にも人気になりそう!

Relax with Cubebot in Milan! [David Weeks Studio]

林 美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。

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