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重そうだけど、ぶんぶく茶釜だけど、モダン。

約400年の歴史を誇る、盛岡の伝統工芸品「南部鉄器」。
そして、その代表的な南部鉄瓶の型から作られたカラーポットが、こちらの「NANBU-GATA」。

その独特の質感、美しい色、繊細なフォルムにより、フランスをはじめとする欧州各国でとても人気があるんですって。陶器や磁器のきゅ急須に比べて、割れにくく、長く使えるのがいい。
そして、このちょっと無骨で、「味」のある趣もいい。

「NANBU-GATA」で入れたお茶は、なんだか、深く豊かな香りがしそうだなぁ。

NANBU-GATA [ENCHAN-THE]

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