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おーい、四つん這いでどこへ行くんだーい!

未知の生物が向こう側に歩いて行くように見えてしまうこの椅子は、トロントの若き家具デザイナー、Jamie Wolfondによって作られた作品です。

原料には、廃プラスチックを使用しているので、ふたつとして同じ作品は出来上がらないのだとか。つまりまさに文字通り、「ユニークな椅子」というわけです。

何よりその形と素材感の「きもかわいい」かんじがたまりませんが、まずは遠くへ勝手に行かないように見張っていないといけないですね。

[trendsnow]

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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