シーツの跡が顔についてしまった時、だいたいは少し恥ずかしい思いをしながら家をあとにするものですが、この枕カバーならばちょっと事情が変わってきます。

こちらは顔に跡が残ることを目論んで、あえてメッセージをカバーに刺繍したもの。大胆です!

電車やバスでジロジロ、学校や職場でジロジロ…。そうやってジロジロ見られても大いにけっこうなメッセージ、みんなで考えてみましょうか。

 

[James McAdam]

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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