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お酒に香水に化粧品。
瓶や入れ物のデザインが素敵なものが多くて、それだけでときめいてしまうことも、しばしば。

そして今回ご紹介するのは、電球の形のお酒。



和歌山県の蔵元高垣酒造さんが天保11年の創業時から作り続けてきた「天久」という清酒が白熱電球の形の瓶に入っているのだそう。

か、かわいい…。飲み終わったら、インテリアとして飾ってもいいなぁ。



こちらは、今でも地元の方々のお祝いの席には欠かせないお酒とのことなので、贈り物にも喜ばれそう。

電球に入ったお酒。
お酒好きなあの人に、是非。

天久 [松尾酒店]

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