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Photo : Yorie Sdhirazhenkov

抱きかかえようとしてもまだ手が届かない!? 直径85cmの大きな大きな「ゴロリン地球儀」。眺めていると、自分が宇宙飛行士にでもなったような気分になれます。

そして、見ての通りこれはもともと子供の知育玩具なのですが、アートでキュートなオブジェとして、大人が自分のために買ってしまうことも多いのだそう。

また、地球儀とあって、各国がさまざまな色の布で配置されているさまは、それだけでもカラフルでポップ。その上に、183もの動物や民族などのフェルトモチーフを、地球上のどこにでも貼付けることができるんです!

さらに、ゴムボール製で布製のカバーをかけているのでやわらかく、触って遊びながら楽しめるのもうれしいポイント。

ペンギンを南極にペタリ、フランスにエッフェル塔をペタリ。いろんなペタリを楽しんでみてくださいね。

 

(※コメント欄のご指摘を受けて誤植を修正しました)

The 75th Tokyo International Gift Show Spring 2013
[Comcell]

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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