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日本の伝統色に「茄子紺」という名称がありますが、この色鉛筆はまさにそれを体現したかのようです。

こちらは2010年に公開されたドイツの“True Colours. Faber-Castell.”という広告です。日本以外にも、紫色といえばナスという国は案外多いのかも。

他にもこんな「true colors」が。



…例えば「群青色」はちょっと難易度高いけれども、「らくだ色」あたりはすぐできそうかも。

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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