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なぜこの名前?

アメリカUCSDの machine perception lab が開発したのは、1歳児の表情を再現することのできるヒューマノイドロボット「ディエゴさん」

全長130cm、重さ30kgで、体には44カ所、頭部には27カ所の空気圧稼働システムが取り付けられています。1歳児とは思えないほどがっちりした体格ではありますが、その表情はどのようなものでしょうか…?

恐い! これは恐い!

夜中に現れたら、完全に腰を向かしてしまいそうなほど不気味です。しかし、それだけリアルな表情とも言えます。公開された動画では顔の表情だけですが、体はこれからといったところでしょうか。今後に期待したいですね。

しかし、このディエゴさんの光沢のある頭を見ていると「ダウンタウンのごっつええ感じ」にでてくる「アホアホマン」を思い出してしまうのは私だけでしょうか。

UCSD’s robot baby Diego-san appears on video for the first time [gizmag]

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