林 美由紀

林 美由紀

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ドット。水玉模様。

ファッションやインテリアに取り入れたら、どうしたってかわいい! でもちょっと乙女チックになってしまったり、くどくなってしまうなんて心配もあるかもしれません。

今回は、ドットをお部屋やおうちに取り入れてみた8つの例をご紹介します。



これは、正真正銘ガーリーですね。



こちらは、逆にシック。



色が複数ありますが、アートとして自然に取り入れられそう。



壁紙。黄色いドットでも、濃淡があるとそんなに派手にはならないですね。



白×黒の壁紙は、スタイリッシュだけど、ちょっと目がチカチカするかも。



お部屋に柄がなければ、思い切ってイスやテーブルのドットもいいですね。



白い家具に好きな色でドットを描いて。



おうちの外壁もドット。



ドットって、思い立ったら自分で描くことができるのもいいですね。上手な丸であればもちろんいいけど、そうでなくても味が出そう。

家族や友達と、子どもとお部屋にぐるぐる水玉模様を描いていっても楽しい。ちょっとウキウキするようなお部屋にしたいとき、アクセントがあるといいな、と思ったときは、ドットを取り入れてみてはいかがでしょうか。

10 Homes Inspired by Polka Dots [wave avenue]

林 美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。

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