カセットテープ」。その響き自体が、今やすっかり過去のもの。役目を終えた大量のカセットテープたちは今、日本中の物置やクローゼットにひっそりと眠っているのでしょうか。

そんな思い出いっぱいの懐かしい「古材」も、視点を変えればアートとして生まれ変わらせることができます。いざ、新しい出番を作ってあげましょう。




お気に入りだったアーティストを模写して、当時の思い出をよみがえらせながら作ってみると、きっと楽しいはず。

[designbuzz]

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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