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優雅になびくテーブルクロス。その下に、有るべきものが無い!

そう、がないのに立っている「Illusion」という名のテーブルです。




コペンハーゲンのとあるカフェで、長いテーブルクロスの端が床に届いていたという情景からヒントを得て創作したということです。




よくできてますねぇ。アクリル素材です。

広いリビングのちょっとしたアクセントとしてサイドテーブル仕様にいかがでしょうか。

脚にこだわりたいなら、オーダーメイドの鉄脚のものとか、こんな歩いてきそうな奇妙な脚を持つテーブルもありますよ。

Grand Illusion [Essey]

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