ガオー!」と言われても、説得力ゼロ。だって、かわいすぎますもん。

このBearskin rugは、ベルリンを拠点にするStudio Mykにより、大きさの異なる1200個ものフェルト製ポンポンで作られています。

こう見えて、本来の「お金持ちの贅沢品」ならではの威厳はしっかりと保っているにも関わらず、コミカルで愛らしいというこのギャップが、みんなをとりこにしてしまいます。モコモコなクマちゃんの懐に抱かれて、ちょっとリッチな気分を味わいながらうっとりゴロゴロしたいものですね。

[Studio Myk]
[freshome.com]

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ヨリエ・スディラジェンコフ

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