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バイオリンのようでバイオリンじゃない。スケートボードのようでスケートボードじゃない。かといってソリでもない。

こちらの美しい椅子は、ARTONの「Emanuel」といいます。幻のアパレルブランド「CORE FIGHTER」のグラフィックデザイナーだったDr.KIZMことTakashi Koizumi氏が立ち上げたブランドだそう。

本物のスケートボードを加工したものかは不明ですが、木目サンバースト調の仕上がりは抜群。座り心地もベンチとは思えない快適さ。何より、クラシックとストリートとミッドセンチュリーが合体して、少しも違和感を感じさせないミクスチャーなセンスにうならされますね。

残念ながら、現在は生産(オーダー)中止で、これも現物一品のみ。欲しい人は下記のショップまで。早いものがちですよ。

Werkstattstore

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