はまると抜け出せないルービックキューブ

4×4のベーシックなものに始まり9×9や異形のものなど最近では様々なタイプがありますが、究極はこれでしょう。

「Petaminx(ペタミンクス)」はなんと12面体! 各面に100個の稼働部があり合計1200個ものピースを動かすルービックキューブなのです。

僕は1度崩したら二度と元に戻せない絶対の自信がありますが、皆様どうですか?

おなじ12面のタイプで少し規模の小さい、「Teraminx(テラミンクス)」、「Gigaminx(ギガミンクス)」もあります。とりあえずこちらからチャレンジしてみますか。それでも一面でさえそろえられる気はこれっぽっちもしませんが。

Petaminxtriboxストア

(土井伊吹)

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