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おもしろ画像ではありませんよ。ジャガイモ風デザインでもありません。

リアルに本物のジャガイモを使っております。電線でつながった「亜鉛版」と「銅版」をジャガイモに挿入し、時計と接続するだけといたってシンプルな仕組み。電気の使用量を気にする必要がない、まさに究極のエコ時計! 節電や電気料金値上げなど日本の電力事情を考えると、時代にマッチした時計ではないでしょうか。

え? このぐらいでは節電にならない? いえいえ、小さなことからコツコツです。節電とはちょっとした工夫から始まるのですから。ただし、残念ながら一生ものではないので、あしからず。

ジャガイモというだけでも驚きなのに、レモントマトリンゴになんと炭酸飲料でもOKらしいのです。「リン酸」が含まれていることがポイントらしいです。他にもどんなもので使えるか、いろいろ試してみるという楽しみもありますよ。

この「ジャガイモeco時計」は通信販売で980円(税込)で手に入れられます。

ジャガイモeco時計株式会社日本トラストテクノロジー

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