大人のピーナッツバターは千葉県九十九里でつくられる

大好きな場所で、大好きな仲間と、大好きなピーナッツを、世界中の誰にも負けないクオリティで届ける。

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そんな思いを持った仲間が集まってできたのが「Happy Nuts Day」。

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彼らが心を込めてつくっているのは、千葉県産の落花生と九十九里産の海塩、北海道産のてんさい糖のみという国産原料にこだわったピーナッツバター

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原料の落花生は、地元の落花生専門の焙煎職人さんと、試行錯誤を繰り返して生みだされました。

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落花生そのもののコクと香り、甘味を味わえるピーナッツバターは、「粒あり」と「粒なし」があります。お好みや料理に合わせて使い分けてもいいですね。

購入は、公式サイトこちらから可能です。取り扱っている実店舗は公式サイトをご確認ください。

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厚切りのトーストに塗ってサクサクほくほく。甘さとコクが口の中にふわっと広がって、思わず笑顔がこぼれてしまいそう。

[HAPPY NUTS DAY]
HAPPY NUTS DAY ピーナッツバター [Abby Life]

画像提供:HAPPY NUTS DAY/Abby Life

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FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。執筆記事一覧はこちら

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