えっ、絵なの!? 色鉛筆で描かれた水や雨がテーマのアート

これは、写真にしか見えない。

アメリカはペンシルバニア出身、ロサンゼルスに住むアーティストのElizabeth Pattersonさんのアートは、水や雨がテーマ。この写真に見える作品たちですが、なんと色鉛筆や黒鉛などで描かれているのだそう。



雨のロサンゼルス。



ビバリーヒルズと流れる水。



午後3時のEleventh Street。



白黒のビバリーヒルズの雨。



Ventura Freeway。



雨の日の夜8時。

色鉛筆アートの世界で、Elizabethさんのアートは高い評価を受けているそうです。

これは、何度見ても、どれを見ても、やっぱり写真にしか見えないですね…。先日紹介した「うそっ! これ、鉛筆で描いたの?」もあわせてどうぞ。

Elizabeth Patterson [COLOSSAL]

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FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。執筆記事一覧はこちら

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