思わず「オウッ!」と声が出てしまいそうなニャンコの鉛筆削り

Photo by Slam

大人になると、鉛筆を使う機会がグッと減ってしまいますが、それでも鉛筆が好き、職業柄鉛筆をよく使う、お絵描きをするときには色鉛筆! というみなさんに、オススメの鉛筆削りを発見しましたよー!

「Sharp-end」は、インテリアとしてもかわいい、つるんとしたシンプルなニャンコの形の鉛筆削り。肝心の鉛筆を削るときには、その、あの、鉛筆をお尻に刺す形になりますので、思わず「オウッ!」と声が出てしまいそうですよね。

そして、実際に鉛筆を入れると鳴いてくれる仕掛けがついています。鉛筆を削り始め、先がとがったら「ミャーオ」と鳴いて、お知らせしてくれるのだそう。

削りくずを受けるトレイもついているので、安心。

電動もいいけれど、これなら手動でも楽しく削れそうですね!

ワンコ派には、ワンコ削りもありますよ!

Sharp-end [Slam]

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FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。執筆記事一覧はこちら

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