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最後の一口までシリアルをサクサク食べられるボウル

朝ごはんの定番、シリアルと牛乳。

最初は冷えたミルクにサクサクしたシリアルの美味しいハーモニーを楽しめるのですが、終盤はべちゃっとした残念な歯触りに。ゆっくり食べたいのに、気づけばちょっと慌てて食べている自分がいます。

そんなある日、こちらのボウルObolを発見してしまいました。シリアルと牛乳を分けて入れ、食べる分だけすくって牛乳につけていただく。シンプルかつ画期的なアイデアです。

シリアル以外にも、クッキーと牛乳、スープとクラッカー、チップスとサルサソースなど、用途はいろいろ。手にフィットするデザインで、映画を見ながらソファでのんびり食べたいときなどにピッタリですね。6色とカラーバリエーションも豊富。USアマゾンでも販売中です。

[Obol]

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ルーミー編集長。部屋でラジオを聞くのが好き。オレゴン州ポートランドで学生時代を過ごす。ちょっと広めの部屋に引っ越したので諸々一新しようと、いえなか・いえもの情報を収集する日々。完全に公私混同しているのはここだけの秘密です。執筆記事一覧はこちら

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